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イングロリアス・バスターズ 見てきました!
2009-08-23 Sun 22:32
知らないでチケット買って入ったんですが・・・

タランティーノだったんですね。

B級風に作ってあって、嗚呼これがタランティーノね!

と・・・納得しました。

ブラッド・ピットが出ているのでお金はかかってるんだと思いますが・・・

さて舞台は、第2時大戦ドイツ占領下のフランスが舞台です。
というわけで・・・

台詞は、基本的に英語とフランス語、それにドイツ語、イタリア語。
フランス語ドイツ語イタリア語には、英語字幕があります。

字幕追うのに大変でした・・・。

頭の皮をはぐシーンなどグロい部分もあり、かなりの割合で喫煙シーンもあり、
B級一直線です。

カンヌで賞を取ったクリストフ・ヴァルツの演技は、一見の価値があります。

憎たらしさ全開で、うまいなぁと受賞も納得。

ブラピに関しては、ワイルドさ小ずるさなどがもうひとつかなぁ・・・
二枚目の辛いところです。

作って演技している感があからさま過ぎて・・・
多分わざとそうしているのだと思いますが、でもやはりもうひとつかな・・・

わざとそうしているのであれば・・・B級風の作品作りとしては、成功していると言えるでしょう。

各国の名優を集めたようで、豪華キャストなのだそうです・・・

それでこういうB級風の映画を作るなんて、すごく贅沢ですね。
役者さんたちは、結構楽しかったんじゃないかなと、ひそかに思っています。

好き嫌いが分かれる映画だと思いますが、私的には、変わってて、いいんじゃないかという感想です。

どういう映画?と聞かれたら・・・

ドタバタ・・・と答えるでしょうが・・・


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