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ソウルから消え行く、古き良きゲストハウス
2010-04-18 Sun 17:49
市庁にほど近いソウル中心部に、100年前に建てられたとも言われる古い韓国家屋を利用したゲストハウス、「大元(テーウォン)旅館」がある。韓国におけるバックパッカーホテルの先駆けとして知られ、日本人のファンも多いこの家が、再開発により近いうちになくなってしまう。

町内の撤去工事が進み、隣も既に空き地となっている、そんな同旅館を訪れた。
伝統的なつくりの玄関をくぐると、韓国家屋らしく家の中心に中庭があり、そこが宿泊客のリビングルームとなっている。それぞれの個室はオンドル(床暖房)仕様で、床に直接布団を敷くタイプであり、韓国の庶民的な旅館を思わせる。
もちろん、宿泊費を抑えたいバックパッカーのために、空間は共用で寝床だけ借りるドミトリータイプの部屋もある。宿泊料はドミトリーで1泊1万5000ウォン、個室で2万ウォンから(現在100ウォン=8.37円)。
ソウルから消え行く、古き良きゲストハウス - ネタりか
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