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大仏は鮮やかな赤いローブをまとっていた、タリバンに破壊されたバーミヤン遺跡修復への道
2011-02-28 Mon 20:31
buddhas01.jpg


大仏はもともと鮮やかに着色されていて、イスラム化の前に何度か塗り直されていたことが明らかになっています。当初は袈裟(けさ)の内側は濃い青、外側はピンクで、その後外側がオレンジに塗り替えられ、さらに内側が水色、外側が赤(大日如来)と白(釈迦)に塗られたことがわかっています。これは、「赤い仏像」と「月のように白い仏像」について記した11世紀の文献の内容にも一致するそうです。袈裟以外の肌などの部分は白い下塗りが施されていた可能性がありますが、確証は得られないとのこと。
大仏は鮮やかな赤いローブをまとっていた、タリバンに破壊されたバーミヤン遺跡修復への道 - GIGAZINE

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